メディア情報

2020年9月19日Twitterを開設しました。

簡単なお問い合わせならTwitterからも対応いたします。

2020年9月4日ふるさと納税の商品として紹介されています。

ふるさとチョイス

ふるぽ

楽天ふるさと納税

2020年08月23日鳴ちゅる.comをリニューアルしました。

SNS対応ページ英語対応ページを設定し、馬居製麺HPと共通の部分はリンクを表示しなくしました。

2018年5月16日徳島新聞にて掲載されました。

スダチ果皮入り生うどん 商品化 4カ月間保存 抗肥満作用成分も

商品はこちら

2016年1月13日ホテルクレメントの試食会 開催の様子。

パネルディスカッション パネルディスカッション
鳴門の新名産品の試食会、開催 有名人の方々に参加頂き、パネルディスカッション

2016年1月14日毎日新聞にて掲載されました。

2016年1月ハスの実入りうどん

2015年12月11日徳島新聞にて掲載されました。

20151211徳島新聞

Geen 3月号に掲載されました。


あわわfree 3月号に掲載されました。


1月21日の試食会の様子

1月21日(水)、阿波観光ホテルにて開催された試食会の様子が、各メディアで取り上げられました。

徳島新聞 四国放送 NHK 徳島

料理研究家の浜内千波さんをはじめ、徳島県内の著名な料理人・飲食店オーナーの方々、フードコーディネーターの田中美和さんら専門家の方に、古代ハスや古代米、なると金時のパウダーを使った鳴るちゅるうどんの試食をしていただきました。食のプロの方々の貴重なご意見を参考に、今後の取り組みに生かしたいと思います。ありがとうございました。

Geen 10月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 ラスト


Geen 9月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 VOL.5

GEEN_2014.9月号

徳島新聞に掲載されました。

徳島新聞2014.8.20

 

2014.8.20徳島新聞

Geen 8月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 VOL.4

GEEN_2014.8月号


Geen 7月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 VOL.3

「徳島のアレ!!とコラボ」ページにも掲載されました


Geen 6月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 VOL.2

GEEN_2014.6月号

中小機構四国「四国逸品すとーりー」に掲載されました。

独立行政法人中小企業基盤整備機構四国本部(略称:「中小機構四国」)による、
『認定事業商品紹介カタログ 四国逸品すとーりー(食品編)』に掲載されました。

四国逸品すとーりー

四国逸品すとーりー冷製鳴ちゅるうどん

テレビトクシマ「気ままにクレヨン」で鳴ちゅるうどんが紹介されました。

3月初旬、テレビトクシマのオリジナル番組「気ままにクレヨン」にて鳴ちゅるうどんが紹介されました。弊社の麺を使った有名店の創作料理も紹介されています。


Geen 5月号に掲載されました。

6ヶ月連続掲載 VOL.1

GEEN_2014.5月号

Geen 4月号に掲載されました。

弊社のつくる鳴ちゅるうどんを、徳島の有名店(20店舗)で一定期間食べていただけることになりました。それぞれの料理人さんが考案してくださったオリジナルメニューですので、鳴ちゅるうどんの新しい美味しさに触れていただくことができると思います。
「Geen」にて6ヶ月連続で掲載されますのでどうぞお楽しみに! 注)お店で食べることができる期間は、お店ごとに異なります。

GEEN_2014.4月号

タウトク3月号に掲載されました。

徳島の料理人20人に考えていただいたレシピの記事がタウトク3月号に掲載されました。

GEEN3月号に掲載されました。

鳴ちゅるうどんのレシピの記事がGEEN3月号に掲載されました。

あわわfree3月号に掲載されました

徳島の料理人に教わる!鳴ちゅるうどんのおいしい食べ方のレシピがあわわfree3月号に掲載されました。

県のお試し購入強化事業の8社に選定されました。

2013年12月4日 徳島新聞に掲載されました。

鳴ちゅるうどん新レシピ開発

2013年11月9日 徳島新聞(夕刊)に掲載されました。
徳島新聞記事2013.11.9夕刊

スダチ入り鳴ちゅるうどん

徳島新聞に掲載されました。「うどん生地にスダチ果皮」
2013.6.22徳島新聞

「食品開発アイデア賞」を受賞しました。

「徳島ビジネスチャレンジメッセ2012」にて「食品開発アイデア賞」を受賞しました。

徳島県内の産学官が新しい産業や商品を発信する「徳島ビジネスチャレンジメッセ2012」が10月11から13日まで開催されました。
円高や欧州不安、日中関係悪化など経営環境の厳しい中、各分野が結集して難局を乗り切ろうと「挑戦」をメーンテーマに掲げており、県内外の190企業・団体が参加。多くの企業関係者らが初日から詰め掛け、担当者から熱心に説明を聞いたり、名刺を交わしたりしていた。『2012年10月12日 徳島新聞』記事より抜粋。

機能性麺類シリーズ第2弾古代米・スダチ果皮配合麺の開発・販売をする当社は、大賞、優秀賞に続く部門賞のうち、「食品開発アイデア賞」をいただきました。

香港での「徳島食品フェア」出展

2012年10月20日 徳島新聞に掲載されました。
2012.10.20記事

米粉100%生麺人気

2012年1月20日 日本農業新聞に掲載されました。<以下はその文面>

2012.1.20農業新聞徳島県鳴門市の製麺業、ウマイ㈱が開発した、米粉100%の生麺が好評だ。麺には全て、JA東とくしま管内産の米粉を使用しており、JAでは米粉普及につながればと期待している。同社はこの麺の開発で、フードアクション・ニッポンアワード2011のプロダクト部門で入賞も果たした。
麺は和・洋・中と幅広い料理に使えるよう「細麺」「太麺」「平麺」の3種類を開発。もちもちとした食感が特徴だ。
米粉は全て、徳島県内で唯一、米粉の大型製粉機があるJA東とくしまの「こめっ娘工房」で生産された米粉を使用している。米粉100%で作った麺はまだ珍しい。同社は、農水省の助成を受け、購入した真空形成機を使い、2年かけて米粉100%の生麺を開発した。
同社は、この麺の開発でフードアクション・ニッポンアワード 2011のプロダクト部門で入賞した。
同社は「地元、徳島県の米粉を使用することで地域の農業に貢献すると同時に、小麦アレルギーに苦しむ人たちの食べる楽しみの一助になれれば」としている。
この麺は、同社のホームページから購入できる。(東とくしま)

地域資源活用企業に認定されました。

2012年2月3日 徳島新聞に掲載されました。<以下はその文面>

四国経済産業局と中国四国農政局は2日、地域の農林水産物などを活用した中小企業の事業活動を支える「地域資源活用促進法」「新事業活動促進法(新連携)」に基づく支援先に、徳島県内の3社が取り組む事業計画を認定したと発表した。
地域資源活用は県内2社を認定。ウマイ(鳴門市)が「徳島県産レンコンを活用した冷製専用めん類(うどん・中華めん・パスタ)」、つちかべ花店(海陽町)が「徳島スギ・ヒノキを活用したウッドフラワーアレンジメント商品群」について、それぞれ開発や製造販売に取り組む。
一方、新連携ではク-ルテクノス(鳴門市)が洗浄能力やコストなどに優れた「液化炭酸ガスボンベ直結型ドライアイスブラスト洗浄機」の開発や製造、販売を進める。
認定企業は政府系金融機関の低利融資や税制の優遇、販路開拓などで支援を受けることができる。県内の認定数は地域資源活用が32件、新連携が7件となった。

徳島県産米粉100%生麺 ウマイが開発

2011.12.29記事2011年12月29日 徳島新聞に掲載されました。<以下はその文面>
「製麺業のウマイ(鳴門市)は県産米粉を100%使った生麺=写真=を開発した。従来の小麦粉原料に替わる新しいジャンルの麺として普及を目指す。米粉はJA東とくしま(小松島市)の生産施設「こめっ娘工房」で加工した県産米を使用。和風、洋風、中華と幅広い料理に利用できるよう「細麺」「太麺」「平麺」の3種類をそろえた。地産地消と食料自給率向上を目指した商品としてアピールしていく。

ウマイによると、米粉をゆでるとモチ状に固まるため麺の材料としては活用しにくかったが、2種類の食物繊維を独自の配分で加えることで問題を解決。特に、パスタ料理で重視される歯ごたえを残した食感を実現した。

市内の健康・自然食品「ぱんぷきん」「あとぴっ子」などで1袋300円 程度で販売。馬居優社長は「小麦アレルギーやアトピーに悩む人も安心して食べてほしい」と話している。」

2011年9月21日関西テレビ「キキミミ」で紹介されました。

全国ご当地お取り寄せコーナーで当社の鳴ちゅるうどんが紹介されました。

はるな愛さんがとっても美味しく食べられているのが印象的です。

レンコン粉うどん開発

徳島新聞記事レンコン粉うどん2011年9月7日 徳島新聞に掲載されました。<以下はその文面>

「麺類製造のウマイ(鳴門市)は、県産レンコンを使った冷やしうどん専用の麺を開発した。市場流通しない規格外レンコンの有効活用を目指す産学官連携の取り組み。さらに県産米粉とおからも配合しており、徳島の地域資源を詰め込んだ麺としてアピールしていく。

地元名物の鳴門うどんに冷やしメニューが少ないことに着目した。小麦粉に粉末レンコンを配合したことで、通常の麺よりも軟らかく、水で締めると、もちもちとした独特の食感が生まれる麺に仕上がったという。見た目も黒みがかった特徴がある。

レンコン粉うどんレンコンの粉末は、JA全農とくしまなど産学官がつくる「れんこん未利用資源の有効活用研究会」が、青果の出荷基準に達しない規格外レンコンの有効活用を目的に提案。開発したうどんはこの粉末レンコンのほか、豆腐生産を手掛ける四国化工機(北島町)などの産学官が参加する」とくしまSOYくふう」のおから、JA東とくしまが生産する米粉も独自の配分で混ぜ合わせた。特におからの舌触りはうどんに適さないが、より自然な食感になるよう細かく製粉した。

ウマイではこれまでも、おからを使った生パスタ、のびにくい米粉麺など地域資源を生かした商品開発に取り組んでいて、馬居優社長は「さらに徳島ならではのうどんになったと思う。反応が良ければ商品化したい」と話している。」

鳴門のおうどん「鳴ちゅる」をお持ち帰り!

2011年2月3日号のSALALAに掲載されました。

鳴門のおうどん「鳴ちゅる」をお持ち帰り!のコーナーに掲載されました。

おから入り生パスタ

記事 おから入り生パスタ2011年3月29日 徳島新聞に掲載されました。<以下はその文面>

「麺類製造のウマイ(鳴門市)は、「国産おから入り生パスタ」を開発した。

食物繊維を多く含むおからの特徴を生かし、健康に配慮した食品として、徳島市ふれあい健康館内の低カロリー食専門レストラン「etsu(エツ)」で提供している。

豆腐生産を手掛ける四国加工機(北島町)などが参加する県内産学官連携プロジェクト「とくしまSOYくふう」の一環として商品化したもので、同社のおからを有効活用している。

おからには独特の舌触りがあるが、きめ細かく粉砕し、小麦粉と配合することでパスタらしい自然な食感を実現した。製品100㌘当たり約3㌘の食物繊維が含まれるという。

また生麺にしたことで一般的な乾麺のパスタに比べ、ゆで上がり時間が1~2分と大幅に短縮でき、業務用としての使いやすさも増した。「etsu(エツ)」ではナポリタンやミートスパゲティなど5メニューで提供している。

馬居優社長は「乾麺には出せない麺の粘りも味わってほしい。今後はさらに食物繊維の含有量を増やしていきたい」と話している。」

のびにくい米粉麺

記事 のびない米粉麺2011年6月1日 徳島新聞に掲載されました。<以下はその文面>

「麺類製造のウマイは、のびにくい米粉麺をつくった。茹で上がりの状態を最大40分間保てるのが特徴で、主に学校給食のうどん用の食材として提案していく考えだ。うどん粉70%に対し、米粉を30%の割合で配合した。

米粉はJA東とくしま(小松島市)の「こめっ娘工房」で加工した県産米を使用している。一般的に麺の弾力は、小麦粉に含まれるタンパク質・グルテンの働きとされ、米粉を混ぜるとグルテンの量が減るため、麺がのびやすくなってしまう。

しかし、同社では、麺の水分吸収を抑える独自の配合技術で、問題を解決したという。調理時から食事までに時間がかかる学校給食関係者からの要望に応えたもので、ゆで上がり時のもちもちした食感が楽しめる。

馬居優社長は「ラーメンやパスタにも応用できる。給食を足がかりに、いろいろな販路を開拓していきたい」と意欲をみせている。」

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